「もんしろちょう」

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「モンシロチョウ:紋白蝶」です。

はしちゃんが借りている区民農園にもいっぱい飛び交っています。

Nikon D70s
Nikon Micro NIKKOR 105mm 1:2.8

「もんしろちょう」

DSC_6451

「モンシロチョウ:紋白蝶」です。

はしちゃんが借りている区民農園にもいっぱい飛び交っています。

Nikon D70s
Nikon Micro NIKKOR 105mm 1:2.8

赤塚城跡のバッタ公園で撮影した、「あかしじみちょう:赤蜆蝶」

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赤塚城跡のバッタ公園で撮影した、「アカシジミチョウ:赤蜆蝶」です。
赤って感じより全体的に橙(ダイダイ)って感じかなあ~。。
触覚の先の橙色がおしゃれです。

ヤマトシジミもふくめ縞縞が特徴のようです。

このシジミチョウは、羽化したすぐのようで、羽をすり合わせながら、
まったりとしていました。

撮影時間は朝の6時前後です。小さなシジミチョウは7~8時くらいから
羽化したすぐの蝶たちも吸蜜した後、羽ばたき始めます。

ちょっと、おおきめなアゲハ蝶やツマグロヒョウモンは、
羽化後、ゆっくり時間をおいて、朝寝坊気味に9時くらいから
あちこちで吸蜜しながら羽ばたくようです。

蝶たちの撮影をするなら、「早起きは三文の得」・・・です。
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Nikon D70s
Nikon Micro NIKKOR 105mm 1:2.8

カテゴリー:

「むらさきつゆくさ:紫露草」と「くろまるはなばち:黒丸花蜂」

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「ムラサキツユクサ:紫露草」と「クロマルハナバチ:黒丸花蜂」

可憐な華と蜂や蝶たちを一緒に撮影する時、シャッター速度を上げて昆虫たちの動きを止めたいし、でも、感度を下げてかつ絞り込んで華の姿をきれいに写したいという矛盾と格闘してしまいます。

直射日光の下だとまあまあ両立するときあるけど、コントラストが高すぎてCCDのラチュードを超えてしまって白とび、黒とびだらけになってしまう。。

二頭おうものは一頭も得ず?

いや、「二兎追うものは一兎も得ず。。」ですね。

でも、華か、昆虫か、どちらか一つだとなんとなく画龍点睛欠くって感じがするのです。

両方とも綺麗に写したい!

それにしても、人間の瞳は、(個人差あるのかもしれないけど)被写界深度がかなり深いし、かなりコントラストにも強いし、マクロと300~400mmくらいの望遠を併せ持っていてとってもコンパクトですよねたらーっ。

感光面が平面のカメラと網膜がおわん形の瞳の差でしょうか。そのうち、カメラも目玉の親父っぽくなってしまうかも・・・

できれば、自分の目も「キュッキュ」ってレンズクリーナで綺麗に拭いて、乱視を治したい

Nikon D70s
Nikon Micro NIKKOR 105mm 1:2.8